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栃木県産いちご「とちあいか」無料試食、2月11日に東京スカイツリータウン®で開催 “とちぎのいちご大使”コリラックマも登場

栃木県産いちご「とちあいか」を無料で——スカイツリータウン®で“甘い瞬間”を届ける1日

冬の空気が澄む祝日、真っ赤ないちごを頬ばる時間が、東京の真ん中にやってくる。栃木県産いちご「とちあいか」を無料で試食できるイベントが、2026年2月11日(水・祝)に東京スカイツリータウン®で開催される。

2月11日は“とちあいか”を先着配布、3部制で試食

全国農業協同組合連合会栃木県本部(JA全農とちぎ)は、東京スカイツリータウン® ソラマチひろばでイベント「とちあいかを無料配布!“愛”をお届けとちあいカーinソラマチひろば」を実施する。会場ではキッチンカーで「とちあいか」を先着順で配布し、喫食スペースも用意される。

配布は①11:00~12:30/②13:30~15:00/③16:00~17:00の3部制。各回、数量上限に達し次第、終了時刻前に案内を締め切る場合があるという。

“とちぎのいちご大使”コリラックマが会場を盛り上げる

当日は、10年連続で「とちぎのいちご大使」を務めるコリラックマがステージに登場。「とちあいか」に関する○×クイズ企画も予定されており、登場は13:00、15:30を予定している(天候等により中止の可能性あり)。

会場内には、コリラックマをあしらった巨大パネルのフォトスポットも設置。「とちあいか」に関する知識も掲載され、写真を撮りながら魅力に触れられる構成だ。

アンケートで“いちごガチャ”、先着3,000枚のクリアファイル配布も

簡単なアンケートに回答すると参加できる「ICHIGO GACHA(いちごガチャ)」も用意。缶バッジミラーやアクリルキーホルダー、ステッカー、アクリルマグネット、ミニクッションストラップなど5種類の景品が当たる(なくなり次第終了)。

また、来場者にはコリラックマのクリアファイルを先着3,000枚配布予定。会場内で案内されるキーワードを、指定のLINE公式アカウントに送ると、「とちあいか」2パックが当たる抽選(20名)も実施される。

“とちあいかスイーツ”が期間限定で登場、Afternoon Tea TEAROOMは20店舗で展開

イベントと連動し、「とちあいか」を使ったスイーツも期間限定で販売される。「Afternoon Tea TEAROOM」では、東京都内13店舗と栃木・埼玉・神奈川・千葉の7店舗、計20店舗で、2026年2月19日(木)~3月4日(水)に『とちあいかづくしのスイーツプレート(栃木県産とちあいかのパフェ&ショートケーキ)』を提供。価格は紅茶付き2,600円(税込)で、各日14時から、数量限定となる。

さらに、栃木県・埼玉県・神奈川県の4つのカフェでも、2026年2月14日(土)~3月8日(日)の期間限定でコラボスイーツを展開する。たとえば栃木県の「MATSUGAMINE COFFEE BUILDING 101本店」は『とちあいかパンケーキ』(2,500円・税込)や『とちあいかカスタードタルト』(900円・税込)を用意。ほかにも『とちあいかのパフェ』(ISLAND STONE COFFEE ROASTERS 宮みらい店/1,595円・税込)、『とちあいかと北海道ミルクのソフトクリームパフェ ~ホワイトチョコソース仕上げ~』(北国とミルク 浦和パルコ店/1,628円・税込)、『とちあいかのクリームモンブラン』(イタリア食堂 ポルチェリーノ 新百合ヶ丘店/1,628円・税込)など、店舗ごとにメインとプチメニュー各2品がそろう。

“愛”がテーマのキャンペーンも——いちごやコラボメニュー購入で抽選

「とちあいか」の“縦に切るとハート形に見える”特徴から連想される「愛」をテーマにした「栃木のいちごで愛を伝えようキャンペーン」第二弾も実施。2026年2月14日(土)10:00~3月1日(日)23:59の期間、対象の栃木県産いちご(とちあいか/とちおとめ/スカイベリー)や、カフェコラボのメインメニュー購入で、抽選で賞品が当たるとしている(賞品は美容家電、とちぎ和牛、自動調理ポット、デジタルギフトなど)。

栃木県内でも試食会——「那須どうぶつ王国」で3月20日~21日

栃木県内では「那須どうぶつ王国」でも試食会を予定。2026年3月20日(金)~3月21日(土)9:00~16:00に実施し(各日なくなり次第終了)、参加費は無料(入園料別途)としている。

酸味が少なく、甘みが際立つという「とちあいか」。都心で味わう無料試食と、各地で広がる期間限定スイーツが同時に動くこのタイミングは、“旬”を体験する入口になりそうだ。この機会に足を運んでみてください。

開催概要

日程:2026年2月11日(水・祝)とちあいかを無料配布!“愛”をお届けとちあいカーinソラマチひろば
時間:11:00〜17:00
会場:東京スカイツリータウン®ソラマチひろば(〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2)
入場料:無料
主催:全国農業協同組合連合会栃木県本部(JA全農とちぎ)
公式サイト:https://www.zennoh.or.jp/tc/topics/

下北沢 チーズと激辛はしご酒|2月5日(木)〜2月23日(月・祝)下北沢で48店舗のチーズと激辛グルメをはしご

下北沢 チーズと激辛はしご酒

下北沢の飲食店を巡りながら、チーズと激辛をテーマにした限定メニューを味わえるグルメイベント「下北沢 チーズと激辛はしご酒」が開催されます。参加店舗を自由に回遊しながら、各店が用意した料理やお酒を楽しめる内容で、下北沢ならではの個性豊かなラインナップが揃います。普段なかなか足を運ばない店舗にも立ち寄りやすく、街歩きと食の出会いを同時に楽しめるイベントです。

日程

2026年2月5日(木)〜2月23日(月・祝)
下北沢 チーズと激辛はしご酒

時間

会場

下北沢駅周辺参加店舗

入場料

主催者

下北沢商店連合会(下北沢一番街商店街振興組合、下北沢南口商店街振興組合、しもきた商店街振興組合、下北沢東会、代沢通り共栄会、下北沢南口ピュアロード新栄商店会)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://barbar.love-shimokitazawa.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

春の東京で“プレミアム肉体験”──40万人超が熱狂する肉フェス® 2026 TOKYO JAPAN Premium20

潮風の先に、香ばしい“ごほうび”が待っている

連休の予定をまだ決めていないなら、お台場の空気を思い出してほしい。海辺の開放感の中で立ちのぼる肉の香りに誘われ、思わず笑ってしまう——そんなゴールデンウィークの恒例イベント「肉フェス®」が、2026年も開催される。会場はお台場特設会場。初日は“肉の日”の4月29日(水)で、5月10日(日)までの計12日間にわたり実施される。


なぜ2026年が注目なのか:肉フェス史上最長の12日間

今年のニュースは、開催期間が肉フェス史上最長の12日間になること。ゴールデンウィークをまたいで楽しめる日程で、来場のタイミングを選びやすいのが特徴だ。毎年40万人以上が来場する日本最大級のフードエンターテインメントとして定着しているからこそ、長期開催という形で“何度でも行ける肉フェス”を打ち出す。さらにラスト3日間は、特別な肉フェスを実現する企画も計画中だという。


“Premium20”の名の通り:行列店20店舗を厳選

2026年のサブタイトルは「Premium20」。全国各地から「行列のできる有名店」20店舗が集結する。例年以上に厳正な選考や店舗数の絞り込みを行い、1年かけて選び抜いたという。各地の地産肉の魅力を最大限に引き出す構成で、和牛を中心としたプレミアムな肉メニューにも期待が高まる。


限定メニュー40種類以上:松阪牛の握り寿司も登場

メニューは、地域ならではの食文化や地産の和牛を取り入れた“完全オリジナル”が中心で、40種類以上を予定。店舗と運営が共同開発する肉フェス限定のラインナップが並ぶ。中でも注目は、肉フェス公式が提供する松阪牛の握り寿司。独自ルートで大量に仕入れた松阪牛に低温調理技術を施し、数量に限りはあるものの、できるだけ多くの来場者に提供する予定としている。さらにプレミアムな「プラチナメニュー」も用意される。


開催前から“肉フェスは始まっている”:毎月29日のキャンペーン

会期前の仕掛けも今年の見どころだ。開催日の「肉(29)の日」にちなみ、毎月29日に超お得なキャンペーンを実施予定。第1弾は2026年1月29日(木)スタートで、プレゼント内容や応募方法などは公式SNSで随時発表されるという。ゴールデンウィーク本番まで、話題を途切れさせない展開になりそうだ。

春の海辺で、全国の“選りすぐり”を食べ比べる12日間。ゴールデンウィークの一日を、お台場で少しだけ贅沢にしてみてください。


開催概要

日程:2026年4月29日(水)~5月10日(日)肉フェス® 2026 TOKYO JAPAN Premium20

時間:平日11:00~20:00、土日祝10:00~21:00

会場:お台場特設会場(お台場青海地区P区画/江東区青海1-1-16)

入場料:無料

主催:AATJ株式会社(株式会社JMホールディングス グループ)

後援:一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会

協力:株式会社JMホールディングス、株式会社ジャパンミート、株式会社花正

公式サイト:https://www.nikufes.jp/

冬の新宿が甘く染まる🍠日本一の産地・鉾田市「ほこたおいもフェス2026」開催

日本一のさつまいも産地が、なぜ今年も新宿に来るのか

鉾田市は、農林水産省の市町村別農業産出額(推計)において、さつまいもを含む野菜部門で全国トップクラスを誇る自治体です。なかでも「さつまいも」は、市の顔ともいえる存在。昨年初開催された「ほこたおいもフェス」は、都心で本場の味を楽しめる貴重な機会として多くの来場者を集め、大きな反響を呼びました。


焼き芋から干し芋、詰め放題まで“鉾田の今”を味わう

会場では、200円から楽しめるアツアツの焼き芋をはじめ、今季できたての干し芋、加工品の販売がずらり。家庭用として人気の「さつまいも詰め放題」も用意され、物価高が続く中で“お得感”も注目ポイントです。熟成された甘さが特徴の「べにはるか」など、産地ならではの品質を直接味わえるのも魅力といえるでしょう。


都心型マルシェならではの体験と賑わい

キッチンカーでは、鉾田市から来場する「HappyHappy」が出店。芋を使ったドリンクやポタージュ、ソフトアイスなど、ここでしか味わえないメニューが登場します。また、家族連れやカップルで楽しめる「ほこたおいも縁日」も開催され、冬の週末を彩るイベントとして期待が高まります。


産地と都市をつなぐ、これからの展望

主催者側は、都市生活者に産地の魅力を直接伝えることで、食への関心や地域への理解を深めたいとしています。ルミネの農業プロジェクトとの連携は、今後の地域プロモーションのモデルケースとしても注目されそうです。新宿という発信力の高い場所から、鉾田市の“おいしい未来”が広がっていくことが期待されます。

冬の新宿で味わう、心まで温まるさつまいも体験。この機会にぜひ訪れてみてください。


開催概要

日程:2026年1月24日(土)〜1月25日(日)ほこたおいもフェス2026
時間:11:00〜17:00
会場:新宿駅東口駅前広場(東京都新宿区新宿3丁目38)
入場料:無料
主催:茨城県鉾田市
協力:LUMINE AGRI PROJECT

東京都心の森で焼き芋三昧|1月21日(水)~23日(金)大手町の森でFIKA「森のやきいも」全国のお芋スイーツが集結

FIKA「森のやきいも」

東京都心に広がる本物の森「大手町の森」を舞台に、焼き芋を中心とした芋スイーツの名店が集まる期間限定イベントです。冬の澄んだ空気に包まれた森の中で、香ばしい焼き芋や個性あふれる芋スイーツを味わいながら、北欧の休息文化「FIKA」を体感できるひとときを提供します。全国各地から集まる専門店それぞれのこだわりが詰まった芋の魅力に触れ、都会の真ん中とは思えない穏やかな時間を楽しめるイベントです。

日程

2026年1月21日(水)〜1月23日(金)
FIKA「森のやきいも」

時間

11時〜19時

会場

大手町の森(東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー1階)

入場料

無料

主催者

東京建物株式会社

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://the-otemachi-tower.com/archives/6423

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

寒い冬こそアイス!5年ぶり冬開催「あいぱく® Premium TOKYO 2026」新宿で開幕

寒い冬だからこそ味わいたい、“ご褒美アイス”の祭典

真冬の新宿に、ひんやり甘い幸せが戻ってきます。全国各地のご当地アイスが一堂に会する日本最大級のアイスイベント「あいぱく®」が、2026年1月、5年ぶりに冬季開催を決定しました。舞台は、新宿住友ビル三角広場。暖房完備の屋内会場で、寒さを気にせず“冬アイス”を満喫できる特別な10日間が始まります。


5年ぶり冬開催、その背景とは

累計来場者数450万人を誇る「あいぱく®」ですが、冬の開催は久しく行われていませんでした。今回の復活の背景には、「寒い冬にこそ、暖かい空間で濃厚なアイスを楽しむ文化を根付かせたい」という想いがあります。近年SNSでも注目される“冬アイス”の流れを受け、満を持しての冬開催となりました。期間中は5万人以上の来場が見込まれています。


冬限定「スイーツ×アイス」豪華ラインナップ

会場には30ブランド・100種類以上のアイスが集結。焼き芋に冷たいアイスを添えた温冷スイーツや、台湾カステラとピスタチオアイスの組み合わせなど、冬だからこそ成立するハイブリッドメニューが並びます。見た目も楽しい“アイスで作ったボロネーゼ”や“日の丸弁当アイス”など、写真映え必至のメニューも充実しています。


成人の日は新成人入場無料、世代を超えて楽しめる

2026年1月12日(月・祝)の成人の日には、新成人を対象に入場無料の特別企画を実施。晴れ着姿でアイスを楽しむ光景は、この冬ならではの象徴的なワンシーンになりそうです。アイスを通じて、若い世代にも冬アイス文化を広げる狙いがあります。


冬アイスが生み出す、新しい楽しみ方

暖房の効いた室内で味わう濃厚なアイスは、年末年始の“自分へのご褒美”としても最適。さらに、アイスをテーマにした雑貨イベントやステージ企画も同時開催され、食べるだけでなく体験として楽しめる内容となっています。冬の新定番イベントとして、今後の広がりにも期待が高まります。


開催概要

日程:2026年1月9日(金)〜1月18日(日)冬のあいぱく® Premium TOKYO 2026
時間:11:00〜19:30(最終日は18:00閉場)
会場:新宿住友ビル 三角広場(東京都新宿区西新宿2-6-1)
入場料:大人(中学生以上)500円、小学生以下無料
主催:株式会社アイスクリーム・ラバー
公式サイト:https://www.i-89.jp

北海道地チーズ博2026|2月12日(木)〜2月15日(日)表参道ヒルズで北海道地チーズと出会う食とライフスタイルの祭典 🧀

北海道地チーズ博2026

北海道各地で育まれてきた多彩なナチュラルチーズの魅力を、食だけにとどまらずライフスタイルの視点から体感できるイベント。北海道地チーズを暮らしを豊かにする“きっかけ”として捉え、日常のさまざまなシーンに寄り添う楽しみ方を提案する空間が広がります。会場には多くの工房やメーカーが集まり、作り手の想いや風土に根ざしたチーズ文化に触れながら、自分らしい北海道地チーズとの出会いを楽しめます。

イベントの見どころ

北海道の気候風土を生かして生まれた地チーズが一堂に会し、直接購入できるマーケットをはじめ、食べ比べ企画や会場限定メニュー、ドリンクとのペアリング体験など、五感で楽しめるコンテンツが展開されます。北海道地チーズを通して、いつもの時間が少し特別になるような発見に満ちたひとときを過ごせるのが魅力です。

日程

2026年2月12日(木)〜2月15日(日)
北海道地チーズ博2026

時間

(木)13時〜20時、(金)11時〜20時、(土)11時〜20時、(日)11時〜18時

会場

表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー

入場料

無料

主催者

ホクレン農業協同組合連合会

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️

https://jicheese.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

新宿で過去最大級のいちごフェア開催 44ショップ56メニュー集結「とちあいかのいちごまつり」

新宿で“春を先取り”する、過去最大級のいちごフェア

冬の新宿に、ひと足早い春の甘さが訪れる。1月15日の“いちごの日”に合わせ、ルミネ新宿、イイトルミネ新宿、ルミネエスト新宿、ニュウマン新宿の4館で開催されるのが「とちあいかのいちごまつり ~あまくて、かわいい、春のごほうび。~」だ。新宿エリアの44ショップが参加し、56メニューがそろう規模は、ルミネ・ニュウマン史上でも過去最大級となる。


今年注目される理由は「規模」と「体験型メニュー」

本フェアが注目を集める理由は、その圧倒的な参加店舗数だけではない。主役となるのは、栃木県が誇るブランドいちご「とちあいか」。大粒で甘みが強く、縦に切るとハート型になる見た目のかわいらしさが特徴だ。スイーツはもちろん、サラダやドリンク、惣菜まで幅広いメニューに展開され、館内を巡るだけで多彩ないちご体験が楽しめる。


“デコれる”“撮れる” 新宿らしい楽しみ方

オリジナルパンケーキハウスでは、自分で仕上げを楽しめるデコレーション体験型パンケーキを提供。断面の美しさや色合いも意識されたメニューが多く、写真映えを意識したラインアップは新宿エリアならではだ。買い物や仕事帰りに、気軽に立ち寄れる点も支持されそうだ。


生産地と都市をつなぐ、食のコラボレーション

今回のフェアは、栃木県とのコラボレーション企画として実施される。首都圏最大級の商業エリア・新宿で開催することで、生産地の魅力を都市生活者に届ける狙いがある。主催するルミネ関係者も「冬の外出が楽しくなる“ごほうび時間”を新宿で過ごしてほしい」と期待を寄せる。


開催概要

開催概要

日程:2026年1月15日(木)~2月19日(木)とちあいかのいちごまつり
会場:ルミネ新宿/イイトルミネ新宿/ルミネエスト新宿/ニュウマン新宿
内容:栃木県産いちご「とちあいか」を使用した限定メニューの提供
対象:44店舗/56メニュー

この冬、新宿でしか味わえない“甘くて、かわいい”いちごの祭典。この機会にぜひ訪れてみてください。

全国の海鮮が代々木に集結 魚ジャパンフェス2026、4日間開催

冬の代々木に広がる、日本の海の恵み

全国各地の新鮮な魚介グルメが一堂に集まる大型フードイベント「SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園」が、2026年2月20日(金)から23日(月・祝)までの4日間、代々木公園イベント広場~ケヤキ並木で開催される。海鮮丼や漁師飯、郷土料理をはじめ、海鮮ラーメンやパエリアなど、和洋中さまざまな魚介料理を味わえる冬の注目イベントだ。

なぜ今年注目なのか

魚ジャパンフェスは、日本の魚食文化を発信する目的で開催されてきた恒例イベント。2026年も全国各地から実力派の出店が集まり、旬の魚介を使った多彩なメニューが並ぶ。マグロやサーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど、普段は産地でしか味わえない海の幸に出会える点が大きな魅力となっている。

海鮮丼から漁師飯まで、圧巻のラインナップ

会場には、豪快な海鮮丼や各地に伝わる漁師飯、郷土色豊かな魚介料理がずらりと並ぶ。さらに、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなどジャンルを超えたメニューも登場し、幅広い世代が楽しめる構成だ。今ここでしか味わえない限定メニューも用意され、日本の海の豊かさを実感できる。

都心で楽しむ巨大海鮮フェス

渋谷や原宿、明治神宮前駅から徒歩でアクセスできる代々木公園は、イベント開催地としても人気のスポット。入場無料で気軽に立ち寄れる点もあり、週末は多くの来場者でにぎわうことが予想される。

日本各地の魚介グルメを一度に味わえる4日間。海の恵みを堪能しに、代々木公園を訪れてみてはいかがだろう。


開催概要

日程:2026年2月20日(金)〜2月23日(月・祝)SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園
時間:2月20日(金)〜22日(日)10:00〜20:00、23日(月・祝)10:00〜18:00
会場:代々木公園イベント広場~ケヤキ並木(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会
公式サイト:https://37sakana.jp/sakanajapanfes/

真冬の代々木に湯気立つ全国鍋 ご当地鍋フェスティバル2026開催

冬の代々木に、湯気と地酒のにぎわいが戻ってくる

寒さが本格化する1月、代々木公園に全国のご当地鍋が集まる。冬の風物詩として恒例となった「ご当地鍋フェスティバル」が、2026年1月23日(金)から25日(日)までの3日間、代々木公園B地区イベント広場で開催される。

なぜ今年注目なのか

本イベントは、全国各地の郷土鍋と地酒を一度に楽しめる冬の人気グルメイベントだ。今年は「冬祭!地酒&地肴2026 in 代々木」と同時開催され、会場全体が冬祭ムードに包まれる。鍋ゾーンに加え、酒蔵めぐりや物産コーナーも展開され、食を通して地域の魅力に触れられる構成となっている。

全国の味が集結するご当地鍋ゾーン

会場には、各地域の特色を生かしたご当地鍋が並び、立ちのぼる湯気と香りが来場者の食欲を刺激する。寒い季節だからこそ味わえる“あたたかい一杯”を求め、多くの来場者でにぎわうことが予想される。

都心で楽しめるアクセスの良さも魅力

原宿、明治神宮前、代々木公園駅など複数路線から徒歩圏内という立地も特徴。週末の外出や観光の合間にも立ち寄りやすく、都心で気軽に楽しめる冬イベントとして定着しつつある。

全国の鍋と地酒が一堂に会する3日間。寒い冬だからこそ味わえる日本各地の食文化を、この機会にぜひ楽しんでほしい。


開催概要

日程:2026年1月23日(金)〜1月25日(日)ご当地鍋フェスティバル
時間:1月23日(金)・24日(土)10:00〜19:00、25日(日)10:00〜18:00
会場:代々木公園B地区イベント広場(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:冬祭!地酒&地肴実行委員会
公式サイト:https://nabefes.com/