旨辛グルメ×クラフトビール フェス in SVB東京|2026年7月11日(土)・12日(日)に代官山・スプリングバレーブルワリー東京で開催!旨辛グルメとクラフトビールの2日間

旨辛グルメ×クラフトビール フェス in SVB東京

旨辛グルメ×クラフトビール フェス in SVB東京は、東京・代官山のスプリングバレーブルワリー東京で開催される、旨辛グルメとクラフトビールのイベントです。世界各国の“旨くて、辛い”グルメと、個性豊かなクラフトビールのペアリングをテーマにした2日間です。

イベント内容のポイント

会場では、メキシコ・中国・韓国・ネパール・日本の5か国のスパイスを使った旨辛グルメが登場します。沼るメキシカンタコス、花椒香る しびれ麻婆麺、炎の料理人 朴さんの辛サムギョプサル、スパイスの魔術師 ニルさんのHOTネパールカレー、マグロと長芋の山葵仕立ての5品が展開されます。

クラフトビールは、全国11のブルワリーから最大18種が登場します。スプリングバレーブルワリー東京限定醸造の「ソルティライム ~Gose Type~」も、2026年7月11日(土)に発売されます。

参加型企画として、「旨辛大声選手権」や「SVBじゃんけん大会」も実施されます。フェス後の2026年7月13日(月)〜8月31日(月)には、スプリングバレーブルワリー東京で「真夏の旨辛フェア」も行われます。

日程

2026年7月11日(土)〜7月12日(日)

時間

7月11日(土)11時〜14時、15時〜18時、19時〜21時
7月12日(日)11時〜14時、15時〜18時
※各回入替制、各回ラストオーダーは終了30分前予定

会場

スプリングバレーブルワリー東京〈全館〉(東京都渋谷区代官山町13-1 ログロード代官山内)

入場料

【7月11日(土)19時〜21時以外の回】事前予約 2,800円(税込)、当日販売 3,000円(税込)
【7月11日(土)19時〜21時の回】事前予約 1,900円(税込)、当日販売 2,000円(税込)
※各料金は入場料500円と、ビール(200ml)・フードと交換できる500円チケット付きです。

主催者

スプリングバレーブルワリー株式会社

関連リンク

https://eplus.jp/sf/detail/4512280001-P0030001

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

全国の海鮮が代々木に集結 魚ジャパンフェス2026、4日間開催

冬の代々木に広がる、日本の海の恵み

全国各地の新鮮な魚介グルメが一堂に集まる大型フードイベント「SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園」が、2026年2月20日(金)から23日(月・祝)までの4日間、代々木公園イベント広場~ケヤキ並木で開催される。海鮮丼や漁師飯、郷土料理をはじめ、海鮮ラーメンやパエリアなど、和洋中さまざまな魚介料理を味わえる冬の注目イベントだ。

なぜ今年注目なのか

魚ジャパンフェスは、日本の魚食文化を発信する目的で開催されてきた恒例イベント。2026年も全国各地から実力派の出店が集まり、旬の魚介を使った多彩なメニューが並ぶ。マグロやサーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど、普段は産地でしか味わえない海の幸に出会える点が大きな魅力となっている。

海鮮丼から漁師飯まで、圧巻のラインナップ

会場には、豪快な海鮮丼や各地に伝わる漁師飯、郷土色豊かな魚介料理がずらりと並ぶ。さらに、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなどジャンルを超えたメニューも登場し、幅広い世代が楽しめる構成だ。今ここでしか味わえない限定メニューも用意され、日本の海の豊かさを実感できる。

都心で楽しむ巨大海鮮フェス

渋谷や原宿、明治神宮前駅から徒歩でアクセスできる代々木公園は、イベント開催地としても人気のスポット。入場無料で気軽に立ち寄れる点もあり、週末は多くの来場者でにぎわうことが予想される。

日本各地の魚介グルメを一度に味わえる4日間。海の恵みを堪能しに、代々木公園を訪れてみてはいかがだろう。


開催概要

日程:2026年2月20日(金)〜2月23日(月・祝)SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園
時間:2月20日(金)〜22日(日)10:00〜20:00、23日(月・祝)10:00〜18:00
会場:代々木公園イベント広場~ケヤキ並木(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会
公式サイト:https://37sakana.jp/sakanajapanfes/

真冬の代々木に湯気立つ全国鍋 ご当地鍋フェスティバル2026開催

冬の代々木に、湯気と地酒のにぎわいが戻ってくる

寒さが本格化する1月、代々木公園に全国のご当地鍋が集まる。冬の風物詩として恒例となった「ご当地鍋フェスティバル」が、2026年1月23日(金)から25日(日)までの3日間、代々木公園B地区イベント広場で開催される。

なぜ今年注目なのか

本イベントは、全国各地の郷土鍋と地酒を一度に楽しめる冬の人気グルメイベントだ。今年は「冬祭!地酒&地肴2026 in 代々木」と同時開催され、会場全体が冬祭ムードに包まれる。鍋ゾーンに加え、酒蔵めぐりや物産コーナーも展開され、食を通して地域の魅力に触れられる構成となっている。

全国の味が集結するご当地鍋ゾーン

会場には、各地域の特色を生かしたご当地鍋が並び、立ちのぼる湯気と香りが来場者の食欲を刺激する。寒い季節だからこそ味わえる“あたたかい一杯”を求め、多くの来場者でにぎわうことが予想される。

都心で楽しめるアクセスの良さも魅力

原宿、明治神宮前、代々木公園駅など複数路線から徒歩圏内という立地も特徴。週末の外出や観光の合間にも立ち寄りやすく、都心で気軽に楽しめる冬イベントとして定着しつつある。

全国の鍋と地酒が一堂に会する3日間。寒い冬だからこそ味わえる日本各地の食文化を、この機会にぜひ楽しんでほしい。


開催概要

日程:2026年1月23日(金)〜1月25日(日)ご当地鍋フェスティバル
時間:1月23日(金)・24日(土)10:00〜19:00、25日(日)10:00〜18:00
会場:代々木公園B地区イベント広場(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:冬祭!地酒&地肴実行委員会
公式サイト:https://nabefes.com/