冬の新宿が甘く染まる🍠日本一の産地・鉾田市「ほこたおいもフェス2026」開催

日本一のさつまいも産地が、なぜ今年も新宿に来るのか

鉾田市は、農林水産省の市町村別農業産出額(推計)において、さつまいもを含む野菜部門で全国トップクラスを誇る自治体です。なかでも「さつまいも」は、市の顔ともいえる存在。昨年初開催された「ほこたおいもフェス」は、都心で本場の味を楽しめる貴重な機会として多くの来場者を集め、大きな反響を呼びました。


焼き芋から干し芋、詰め放題まで“鉾田の今”を味わう

会場では、200円から楽しめるアツアツの焼き芋をはじめ、今季できたての干し芋、加工品の販売がずらり。家庭用として人気の「さつまいも詰め放題」も用意され、物価高が続く中で“お得感”も注目ポイントです。熟成された甘さが特徴の「べにはるか」など、産地ならではの品質を直接味わえるのも魅力といえるでしょう。


都心型マルシェならではの体験と賑わい

キッチンカーでは、鉾田市から来場する「HappyHappy」が出店。芋を使ったドリンクやポタージュ、ソフトアイスなど、ここでしか味わえないメニューが登場します。また、家族連れやカップルで楽しめる「ほこたおいも縁日」も開催され、冬の週末を彩るイベントとして期待が高まります。


産地と都市をつなぐ、これからの展望

主催者側は、都市生活者に産地の魅力を直接伝えることで、食への関心や地域への理解を深めたいとしています。ルミネの農業プロジェクトとの連携は、今後の地域プロモーションのモデルケースとしても注目されそうです。新宿という発信力の高い場所から、鉾田市の“おいしい未来”が広がっていくことが期待されます。

冬の新宿で味わう、心まで温まるさつまいも体験。この機会にぜひ訪れてみてください。


開催概要

日程:2026年1月24日(土)〜1月25日(日)ほこたおいもフェス2026
時間:11:00〜17:00
会場:新宿駅東口駅前広場(東京都新宿区新宿3丁目38)
入場料:無料
主催:茨城県鉾田市
協力:LUMINE AGRI PROJECT

東京都心の森で焼き芋三昧|1月21日(水)~23日(金)大手町の森でFIKA「森のやきいも」全国のお芋スイーツが集結

FIKA「森のやきいも」

東京都心に広がる本物の森「大手町の森」を舞台に、焼き芋を中心とした芋スイーツの名店が集まる期間限定イベントです。冬の澄んだ空気に包まれた森の中で、香ばしい焼き芋や個性あふれる芋スイーツを味わいながら、北欧の休息文化「FIKA」を体感できるひとときを提供します。全国各地から集まる専門店それぞれのこだわりが詰まった芋の魅力に触れ、都会の真ん中とは思えない穏やかな時間を楽しめるイベントです。

日程

2026年1月21日(水)〜1月23日(金)
FIKA「森のやきいも」

時間

11時〜19時

会場

大手町の森(東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー1階)

入場料

無料

主催者

東京建物株式会社

関連リンク

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https://the-otemachi-tower.com/archives/6423

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

寒い冬こそアイス!5年ぶり冬開催「あいぱく® Premium TOKYO 2026」新宿で開幕

寒い冬だからこそ味わいたい、“ご褒美アイス”の祭典

真冬の新宿に、ひんやり甘い幸せが戻ってきます。全国各地のご当地アイスが一堂に会する日本最大級のアイスイベント「あいぱく®」が、2026年1月、5年ぶりに冬季開催を決定しました。舞台は、新宿住友ビル三角広場。暖房完備の屋内会場で、寒さを気にせず“冬アイス”を満喫できる特別な10日間が始まります。


5年ぶり冬開催、その背景とは

累計来場者数450万人を誇る「あいぱく®」ですが、冬の開催は久しく行われていませんでした。今回の復活の背景には、「寒い冬にこそ、暖かい空間で濃厚なアイスを楽しむ文化を根付かせたい」という想いがあります。近年SNSでも注目される“冬アイス”の流れを受け、満を持しての冬開催となりました。期間中は5万人以上の来場が見込まれています。


冬限定「スイーツ×アイス」豪華ラインナップ

会場には30ブランド・100種類以上のアイスが集結。焼き芋に冷たいアイスを添えた温冷スイーツや、台湾カステラとピスタチオアイスの組み合わせなど、冬だからこそ成立するハイブリッドメニューが並びます。見た目も楽しい“アイスで作ったボロネーゼ”や“日の丸弁当アイス”など、写真映え必至のメニューも充実しています。


成人の日は新成人入場無料、世代を超えて楽しめる

2026年1月12日(月・祝)の成人の日には、新成人を対象に入場無料の特別企画を実施。晴れ着姿でアイスを楽しむ光景は、この冬ならではの象徴的なワンシーンになりそうです。アイスを通じて、若い世代にも冬アイス文化を広げる狙いがあります。


冬アイスが生み出す、新しい楽しみ方

暖房の効いた室内で味わう濃厚なアイスは、年末年始の“自分へのご褒美”としても最適。さらに、アイスをテーマにした雑貨イベントやステージ企画も同時開催され、食べるだけでなく体験として楽しめる内容となっています。冬の新定番イベントとして、今後の広がりにも期待が高まります。


開催概要

日程:2026年1月9日(金)〜1月18日(日)冬のあいぱく® Premium TOKYO 2026
時間:11:00〜19:30(最終日は18:00閉場)
会場:新宿住友ビル 三角広場(東京都新宿区西新宿2-6-1)
入場料:大人(中学生以上)500円、小学生以下無料
主催:株式会社アイスクリーム・ラバー
公式サイト:https://www.i-89.jp

北海道地チーズ博2026|2月12日(木)〜2月15日(日)表参道ヒルズで北海道地チーズと出会う食とライフスタイルの祭典 🧀

北海道地チーズ博2026

北海道各地で育まれてきた多彩なナチュラルチーズの魅力を、食だけにとどまらずライフスタイルの視点から体感できるイベント。北海道地チーズを暮らしを豊かにする“きっかけ”として捉え、日常のさまざまなシーンに寄り添う楽しみ方を提案する空間が広がります。会場には多くの工房やメーカーが集まり、作り手の想いや風土に根ざしたチーズ文化に触れながら、自分らしい北海道地チーズとの出会いを楽しめます。

イベントの見どころ

北海道の気候風土を生かして生まれた地チーズが一堂に会し、直接購入できるマーケットをはじめ、食べ比べ企画や会場限定メニュー、ドリンクとのペアリング体験など、五感で楽しめるコンテンツが展開されます。北海道地チーズを通して、いつもの時間が少し特別になるような発見に満ちたひとときを過ごせるのが魅力です。

日程

2026年2月12日(木)〜2月15日(日)
北海道地チーズ博2026

時間

(木)13時〜20時、(金)11時〜20時、(土)11時〜20時、(日)11時〜18時

会場

表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー

入場料

無料

主催者

ホクレン農業協同組合連合会

関連リンク

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https://jicheese.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

新宿で過去最大級のいちごフェア開催 44ショップ56メニュー集結「とちあいかのいちごまつり」

新宿で“春を先取り”する、過去最大級のいちごフェア

冬の新宿に、ひと足早い春の甘さが訪れる。1月15日の“いちごの日”に合わせ、ルミネ新宿、イイトルミネ新宿、ルミネエスト新宿、ニュウマン新宿の4館で開催されるのが「とちあいかのいちごまつり ~あまくて、かわいい、春のごほうび。~」だ。新宿エリアの44ショップが参加し、56メニューがそろう規模は、ルミネ・ニュウマン史上でも過去最大級となる。


今年注目される理由は「規模」と「体験型メニュー」

本フェアが注目を集める理由は、その圧倒的な参加店舗数だけではない。主役となるのは、栃木県が誇るブランドいちご「とちあいか」。大粒で甘みが強く、縦に切るとハート型になる見た目のかわいらしさが特徴だ。スイーツはもちろん、サラダやドリンク、惣菜まで幅広いメニューに展開され、館内を巡るだけで多彩ないちご体験が楽しめる。


“デコれる”“撮れる” 新宿らしい楽しみ方

オリジナルパンケーキハウスでは、自分で仕上げを楽しめるデコレーション体験型パンケーキを提供。断面の美しさや色合いも意識されたメニューが多く、写真映えを意識したラインアップは新宿エリアならではだ。買い物や仕事帰りに、気軽に立ち寄れる点も支持されそうだ。


生産地と都市をつなぐ、食のコラボレーション

今回のフェアは、栃木県とのコラボレーション企画として実施される。首都圏最大級の商業エリア・新宿で開催することで、生産地の魅力を都市生活者に届ける狙いがある。主催するルミネ関係者も「冬の外出が楽しくなる“ごほうび時間”を新宿で過ごしてほしい」と期待を寄せる。


開催概要

開催概要

日程:2026年1月15日(木)~2月19日(木)とちあいかのいちごまつり
会場:ルミネ新宿/イイトルミネ新宿/ルミネエスト新宿/ニュウマン新宿
内容:栃木県産いちご「とちあいか」を使用した限定メニューの提供
対象:44店舗/56メニュー

この冬、新宿でしか味わえない“甘くて、かわいい”いちごの祭典。この機会にぜひ訪れてみてください。

全国の海鮮が代々木に集結 魚ジャパンフェス2026、4日間開催

冬の代々木に広がる、日本の海の恵み

全国各地の新鮮な魚介グルメが一堂に集まる大型フードイベント「SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園」が、2026年2月20日(金)から23日(月・祝)までの4日間、代々木公園イベント広場~ケヤキ並木で開催される。海鮮丼や漁師飯、郷土料理をはじめ、海鮮ラーメンやパエリアなど、和洋中さまざまな魚介料理を味わえる冬の注目イベントだ。

なぜ今年注目なのか

魚ジャパンフェスは、日本の魚食文化を発信する目的で開催されてきた恒例イベント。2026年も全国各地から実力派の出店が集まり、旬の魚介を使った多彩なメニューが並ぶ。マグロやサーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど、普段は産地でしか味わえない海の幸に出会える点が大きな魅力となっている。

海鮮丼から漁師飯まで、圧巻のラインナップ

会場には、豪快な海鮮丼や各地に伝わる漁師飯、郷土色豊かな魚介料理がずらりと並ぶ。さらに、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなどジャンルを超えたメニューも登場し、幅広い世代が楽しめる構成だ。今ここでしか味わえない限定メニューも用意され、日本の海の豊かさを実感できる。

都心で楽しむ巨大海鮮フェス

渋谷や原宿、明治神宮前駅から徒歩でアクセスできる代々木公園は、イベント開催地としても人気のスポット。入場無料で気軽に立ち寄れる点もあり、週末は多くの来場者でにぎわうことが予想される。

日本各地の魚介グルメを一度に味わえる4日間。海の恵みを堪能しに、代々木公園を訪れてみてはいかがだろう。


開催概要

日程:2026年2月20日(金)〜2月23日(月・祝)SAKANA&JAPAN FESTIVAL 魚ジャパンフェス2026 in 代々木公園
時間:2月20日(金)〜22日(日)10:00〜20:00、23日(月・祝)10:00〜18:00
会場:代々木公園イベント広場~ケヤキ並木(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会
公式サイト:https://37sakana.jp/sakanajapanfes/

真冬の代々木に湯気立つ全国鍋 ご当地鍋フェスティバル2026開催

冬の代々木に、湯気と地酒のにぎわいが戻ってくる

寒さが本格化する1月、代々木公園に全国のご当地鍋が集まる。冬の風物詩として恒例となった「ご当地鍋フェスティバル」が、2026年1月23日(金)から25日(日)までの3日間、代々木公園B地区イベント広場で開催される。

なぜ今年注目なのか

本イベントは、全国各地の郷土鍋と地酒を一度に楽しめる冬の人気グルメイベントだ。今年は「冬祭!地酒&地肴2026 in 代々木」と同時開催され、会場全体が冬祭ムードに包まれる。鍋ゾーンに加え、酒蔵めぐりや物産コーナーも展開され、食を通して地域の魅力に触れられる構成となっている。

全国の味が集結するご当地鍋ゾーン

会場には、各地域の特色を生かしたご当地鍋が並び、立ちのぼる湯気と香りが来場者の食欲を刺激する。寒い季節だからこそ味わえる“あたたかい一杯”を求め、多くの来場者でにぎわうことが予想される。

都心で楽しめるアクセスの良さも魅力

原宿、明治神宮前、代々木公園駅など複数路線から徒歩圏内という立地も特徴。週末の外出や観光の合間にも立ち寄りやすく、都心で気軽に楽しめる冬イベントとして定着しつつある。

全国の鍋と地酒が一堂に会する3日間。寒い冬だからこそ味わえる日本各地の食文化を、この機会にぜひ楽しんでほしい。


開催概要

日程:2026年1月23日(金)〜1月25日(日)ご当地鍋フェスティバル
時間:1月23日(金)・24日(土)10:00〜19:00、25日(日)10:00〜18:00
会場:代々木公園B地区イベント広場(東京都渋谷区神南2丁目3)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:冬祭!地酒&地肴実行委員会
公式サイト:https://nabefes.com/

新宿の冬がスパイス色に染まる 東京カレー万博、12月大久保公園で開催

冬の新宿に立ちのぼる、スパイスの香り

寒さが本格化する12月、新宿の街に食欲を刺激する香りが広がる。全国各地の実力派カレー店が一堂に会する「東京カレー万博」が、2025年12月2日(火)から14日(日)までの13日間、新宿区立大久保公園 特設会場で開催される。

なぜ今年注目なのか

本イベントは、日替わりで出店店舗が入れ替わる構成が大きな特徴だ。期間中に何度足を運んでも異なるカレーと出会えるため、リピーターの来場が見込まれている。スパイスカレー、欧風、南インド系、創作系まで幅広いジャンルが揃い、現在の日本のカレーシーンを体感できる場となっている。

自分好みの一皿を完成させる体験型フェス

会場では「ライスステーション方式」を採用。まずライスを受け取り、好みの店舗でカレーを選ぶスタイルで、食べ比べや組み合わせの自由度が高い。複数店舗のカレーを一度に楽しめる点も、このイベントならではの魅力だ。

アクセス抜群、冬の新宿に新たな賑わい

JR新宿駅、西武新宿駅、新大久保駅から徒歩圏内という立地も強み。仕事帰りや買い物のついでに立ち寄りやすく、冬の新宿に“寄り道できるグルメイベント”として定着しそうだ。

全国のカレー文化が交差する13日間。この機会にぜひ訪れてみてください。


開催概要

日程:2025年12月2日(火)〜12月14日(日)東京カレー万博
時間:11:00〜21:00(ラストオーダー20:45)
会場:新宿区立大久保公園 特設会場(東京都新宿区)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:株式会社ブルースモービル
公式サイト:https://tokyocurry.info/

全国の郷土鍋が集結!日比谷公園で楽しむ冬の風物詩「ふるさと鍋グランプリ®2026」

冬の東京に、湯気と郷土の物語が立ちのぼる

一年で最も寒さが深まる季節。東京の中心・日比谷に、全国の“あったか自慢”が集まる。「ふるさと鍋グランプリ®2026 in日比谷公園」が、2026年1月30日(金)から2月1日(日)までの3日間、日比谷公園で開催される。冬の風物詩である鍋をテーマに、各地の郷土料理を食べ比べ、来場者の投票で日本一を決める参加型フードフェスだ。

なぜ今年注目なのか

本イベントが注目を集める理由は、来場者が主役となる「投票型グランプリ」。WEB投票によって順位がリアルタイムで反映され、会場には途中経過を示すボードも設置される。食べるだけでなく“選ぶ楽しさ”が加わることで、会場全体に一体感と高揚感が生まれる。

全国の郷土鍋が日比谷に集結

北海道の椎茸出汁鍋やラムしゃぶ火鍋、青森のホタテ鍋やタコつくね鍋、宮城の仙台せり鍋、山形のいも煮、福井の越前せいこかに鍋、兵庫の神戸牛すき焼き、福岡の明太クリーム鍋など、地域の食文化を背負った鍋がずらりと並ぶ。素材、生産者、店主の想いが詰まった一杯一杯が、来場者の一票を競い合う。

鍋と日本酒で完成する冬の名所

会場では200銘柄以上の日本酒を楽しめる「ご当地酒蔵めぐり」も同時開催。鍋との相性を探しながら味わう日本酒は、冬ならではの贅沢な体験だ。都市公園と郷土食が融合する光景は、日比谷公園を“冬の名所”へと変えていく。

寒さがあるからこそ美味しい。人が集うからこそ温かい。この冬、日本各地の味と想いに出会いに、日比谷を訪れてみてはいかがだろう。


開催概要

日程:2026年1月30日(金)〜2月1日(日)ふるさと鍋グランプリ®2026 in日比谷公園
時間:10:00〜20:00(最終日は18:00まで)
会場:日比谷公園(東京都千代田区)
入場料:無料(飲食代別途)
主催:ふるさと鍋グランプリ実行委員会
公式サイト:https://nabe-gp.com/

高田馬場・早稲田ラーメンラリー2025|10月1日〜2026年1月31日開催!“世界一のラーメン街”で食べ歩きスタンプラリー🍥

高田馬場・早稲田ラーメンラリー2025

“高田馬場・早稲田は世界一のラーメン街だ。”をキャッチコピーに掲げ、都内屈指のラーメン激戦区を舞台にした「高田馬場・早稲田ラーメンラリー2025」が開催!期間は2025年10月1日(水)から2026年1月31日(土)まで。
エリア内の人気ラーメン店20店舗を巡り、スタンプを集めて「ラーメン達人」を目指す食べ歩き企画です。さらに参加者の投票による「ラーメン総選挙」も同時開催。達成賞やコンプリート賞など、豪華プレゼントも用意されています。
お気に入りの一杯を見つけながら、街の魅力と人とのつながりを味わえる、ラーメン好き必見のイベントです!

開催期間

2025年10月1日(水)〜2026年1月31日(土)
高田馬場・早稲田ラーメンラリー2025

参加方法

参加費無料。

ラーメンラリー参加店や東京メトロ各駅(高田馬場駅・早稲田駅・西早稲田駅)で公式パンフレットを入手し、参加店舗でスタンプを集めます。
全店舗制覇すると「ラーメン達人証」や「ラーメン達人認定状」を進呈。スタンプ数に応じて賞品もGETできます!

参加店舗(一部)

らーめん とも/大阪油そば きりん寺 高田馬場店/野郎ラーメン 高田馬場店/極上担々麺 香家/東京海老トマト 早稲田/博多ラーメン福や/俺の空 本店 ほか
(全20店舗・詳細は公式マップへ)
ラーメン店マップはこちら

特典

・スタンプ達成賞引換所:ハンドメイド&オーガニック makixmaki西早稲田店、ステーショナリーCHIKUHO

・クーポン引換所(スタンプ5個+LINE登録):BIGBOX高田馬場

・全制覇で「ラーメン達人認定」&豪華プレゼント!

主催

高田馬場・早稲田ラーメンラリー実行委員会/ジモア編集部/東京地下鉄株式会社

後援:新宿区、一般社団法人新宿観光振興協会、東京商工会議所新宿支部、東京観光財団

協力:西武鉄道株式会社、高田馬場経済新聞、早稲田大学理工展連絡会、早稲田祭2025運営スタッフ ほか

関連リンク

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Instagram:@wasebaba_ramenrally

※イベント内容・参加店舗は変更される場合があります。